四六時中ばたばた。でも思い切りみつめてみたら目の前のちいさな幸せにほっこり。

ぼく、腹の中で聞いた歌です。

近頃、ケンタと二人でお訓練の帰りに近所の以前から行ってみたかった欧州風の素敵な喫茶店にいってみました。1時代前は、おしゃれな喫茶店なんて絶対に連れてけなかった。入ったひととき、周りの皆さんに打ち明けめくり外敵→仮面ライダーにチェンジ→皆さん相手に戦いやる、何方とでも、という構図が簡単にビジョン出来ちゃっていたんで、本当にいかなかったけど、たった一年でケンタとあんな穏やかな優しい日にちを送れるようになるなんて母ちゃんは幸せです。大抵のことは日にちが解決してもらえるって言うけど
そうなぁ?なーんて感動していたら、
誠にケンタが、びっくりすることをつぶやいたんです。
「通り。こういう歌、ぼくしってるよ。母体の腹にいる時にずっと聞いていたから。
好きなの。通りは?」と。はじめはイマジネーション残るなあ、可笑しいなぁ?ケンタは、、くらいしか思ってなかったんだけど、多少私の胸中を現実の今回がストップしたインプレッションがあってそのあとやにわに思い起こしたんです。あっ、そういえば、わたくし、妊娠してから一際、「お隣のトトロ」ばかり何度も聞いてたんだった。
そうなんです、つわりがひどくて何も食べれない時も、腹が大きくなって強敵寝付けない時も、陣痛が始まった時もたえず、言わば横はトトロ。「お隣のトトロ」を聞いてると、いわば自分に自慢が持てて、セキュリティって思えちゃうんですよねー、それほどだった、それ忘れていた!ケンタ、それ、覚えてくれていたんだね??。何だかあの位から母体とケンタは始終ミックスだったんだね。
今日からは、また、夫とゆうかも一緒に「お隣のととろ」聞こうね。
位からも良くね。http://www.cnclathemachining.com/